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お知らせ

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2017年8月31日

一般社団法人日本損害保険協会寄附金による 平成29年度交通災害等救急医療機器整備事業によって超音波診断装置を導入

      

 

 

      
 一般社団法人日本損害保険協会寄附金による平成29年度交通災害等救急医療機器整備事業より、導入金額の2/3を補助していただき、「超音波診断装置EPIQ7 Diamond Select System」を8月に導入しました。

[「超音波診断装置EPIQ7 Diamond Select System」導入の利点]
・クリアで高精細な画像であるため、より細部の診断が可能
 また、検査時間の短縮と患者さんの負担軽減に期待
・今回の機器導入により、検査件数の延びと交通事故等の緊急の検査に柔軟に対応可能

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